2020年 電験三種試験に対応!

おすすめ参考書

電験三種の試験勉強は、参考書を購入するところからスタートします!
(みんなが欲しかった! シリーズ)

電験三種 法規の教科書&問題集

おすすめ参考書ではありますが、問題集の解説に不親切な部分がある為、本サイトのWEBテキストで対策して下さい。

 

電験三種合格対策 WEBテキスト

過去問題をベースにした、WEBテキストです。順次アップしていきます。

勉強にお役立て下さい!→単位変換表(PDF)

理論

電力

機械

法規

4.支線の安全率
5.不等率など
6.力率改善
7.風圧荷重
8.各種発電
 

 

電験三種PDF版テキストのご案内

上記WEBテキストの高画質PDF版をご提供しています。
また、WEBテキストでは公開していない、電験三種合格ノウハウ集もあります。

詳細は>>こちら<<からご確認下さい。


過去問30年分以上の出題傾向を1問1答形式で分かり易く整理した電験三種テキストです。

難易度の高いもの低いもの含め、電験三種の試験問題をシンプルな形に落とし込むことにより、応用問題へも自然に適応出来るように工夫してあります。

 

電験三種とは

 

 

電験三種の勉強法&受験のコツ

 

 

お知らせ(Twitter)

電験三種試験合格の為には何が必要だと思いますか?

市販書を一通り読んで、過去問で問題と解答に向き合い、それを繰り返して試験に臨む・・・

勿論それらも重要なことではありますが、勉強法としてはそれだけでは不十分で、ある事をまず知っておく必要があります。大きく分けて2つのポイントがあります。

1つ目は、試験問題(過去問)の解答を本当の意味で理解することです。

繰り返し勉強することで解法は自然に記憶に残りますが、ただの暗記になってしまっている可能性があります。これだと、実際の試験への応用が利きません。

「過去問の勉強では合格できない」と言われてしまうのは、この「ただの暗記」が原因です。

ただの暗記にしない為には、当サイトでご提供している「解答のコツ」「つまずき易いポイント」を十分理解することが重要です。

2つ目は、電験三種試験の出題傾向の把握です。

何処が出題されるのか、に加えて、何処を勉強しなくてもいいのか、を知ることも非常に重要です。

当サイトの電験三種テキストは長年の過去問分析により、上記2つのポイントを十分掴んでおります。

電験三種は、電気資格としては比較的難易度が高く出題範囲も広い試験です。無駄な勉強を省き、貴重な勉強時間を有意義に活かすことができるツールとしてぜひお役立て下さい!

 


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